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嵐を呼ぶ男

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この週末は楽しいお出かけの予定があったんだけど~。
意外と雨男(ぷ)のバトーくん。
今回ははりきって台風なんて呼んでくれちゃって(涙)
名実ともに(?)「嵐を呼ぶ男」ってことで~。

さてさて。
そんな我が家の嵐を呼ぶ男。
嵐を呼んじゃった日に、すかした顔して何してるかというと・・・
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毎晩恒例、おもちゃ潰し~(笑)

これはもともとウサギちゃんを模した布おもちゃなんだけど、
バトーは毎日1つずつこうやって布をかじって中綿を出し、
なかのピーピー笛の先っぽ部分を千切るのよね。
たまごちゃんなんかのラテックストイでも全部同じ。
ラテックスを全部粉々にちぎってから、中の笛を出してかじる!

どうやらそこまでが彼なりの到達点な模様。
だんだん破壊も熟練の域に達してきて、30分もかからずにフィニッシュ!
おもちゃさん、さよーならーです(涙)
だからプレミアたまごちゃんなんてもったいなくて買えません~☆

ラテックスはともかく布おもちゃなんかは、
もったいないから修繕したらいいと思うでしょ?
実はここに彼なりのこだわりがちゃーんとあって、
自分の唾液でカピカピになったおもちゃは絶対に噛まないのよ~。
たとえピーピー笛がまだたくさん入っていたとしても、
匂いを嗅いで嫌そうにプイってそっぽ向くの~。
それってどうよ??(爆)

なーんてワガママな坊ちゃんだいっ!って思いながら、
新しいおもちゃを出してあげる羽目になる甘やかしな飼い主。

ということで、
我が家ではどんなおもちゃでも、
「一日一個」が鉄則!なのです~。
by fenfenblog | 2010-10-31 03:53 | バトーとの日々

ピンクのバラに包まれて・・・

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明日からグッと冷え込むということで、
バトーくんご愛用のfuwattoクッションのカバーも衣替え。

今年の冬仕様カバーは、
2年越しで買おうかどうしようか悩みに悩んで、
とうとう先日のPowderさんの3周年セールで買ってしまった、
「ピンクのバラ模様」カバー(笑)

おととしの冬の初めて見たときから、すごーく私のツボだったんだけど、
「ピンク」「バラ」がバトーのキャラと全く合わないし(笑)
我が家のインテリアともちょっと柄物は無理かしら?とか(涙)
あげくダーリンが「ダメ!」って反対して(汗)
その時も、その次の年も、悩みつつも購入までには至らず・・・。

でも今年はセールでお安くなってたし、
2年もほかの誰のところにもいかず私を待っててくれたのよね~♪
って思って、ダーリンのいないときに買っちゃいました(爆)

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後ろのスクエアタイプのfuwattoは去年買ったブラックウォッチのネル地カバーです。

実際バトーがクッションに乗ってみると、
クリアレッドのコートカラーとレトロなローズ色が意外と相性Good!
見て気持ち悪い感じはしないので、ほっと一安心です(笑)
生地はコーデュロイみたいな感じなので、
バトーもあったかいのかネムネムモード炸裂で寝ています。

fuwattoクッション、丸いほうはもう2年使っているけれど、
全然へたってこないし、なんでも丸洗いしたい私としては、
カバーも中身も洗えるのがうれしい~。
カバーを変えることで気分転換もできるしね♪♪


我が家のクッション事情は、

・ラウンド型fuwattoクッション
・スクエア型fuwattoクッション
・Mogg Bed

ひとつずつで、ようやく定番化しそうです。
by fenfenblog | 2010-10-26 13:33 | バトーくんグッズ

Green Decoration

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一週間ほど前から声が全く出なくなったわたくし・・・
お医者様から「沈黙療法」とやらを指示されてます(涙)体は元気なんですけどね~。


今日はめずらしく植物のお話。

2年前にフィリピンのamanpuloで買ってきたカゴの花台。
ずーっとそれに合うグリーンを探してたんだけど、
なかなか見つからなくって。

でも最近、
素敵なフラワーデザイナーさんのお店を発見したので、
カゴを持参して「これに合うものを~」と丸投げでお願いしてました。

その結果、我が家のニューフェイスになったのが、
こちらのグリーン。
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「コウモリラン」っていうんですって。
カゴのアジアな雰囲気とも相まって、なんとも個性的な佇まい。
もう何年も前からこの花台にあったかのように、しっくりきてます。

そしてもうひとつ。
カゴを持って行ってしばらくたったときに、
おっとうっかりアンティークショップで出会ってしまった、
フランスのアイアン製のゲージ。

これまた同じお店に持参して、
「こんな感じにしたい~」とイメージだけ言って、
合うものを探していただきました。
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こちらは少し大ぶりのワイヤープランツというセレクト。
窓辺にかけたステンドグラスとの相性もいい感じかな。
もう少し時間がたって、
なかから蔓がにょきにょき出てくるのが待ち遠しいわ~。

やっぱりお部屋にグリーンが増えると、
無条件に幸せな気分も増えるわね(笑)
あー、幸せ♪♪

それにしても。
縁あって我が家に来てくれた素敵なグリーン達、
どう考えても到底自分で探すのは無理でしたね~。

今回お願いしたのは、
大阪岡町にある「el Bau Decoration」さん。
ありがとうございます~♪♪
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この写真は私のお誕生日のときのなので、ケーキがお誕生日仕様になってます(笑)

なんでお料理の写真かっていうとね、
こちらはご夫婦でやってらっしゃるお店で、
旦那様がオーナーシェフで、奥様がフラワーデザイナーなの。
お店の手前は小さなフラワーショップになっていて、奥がレストラン。
お食事もとってもおいしいので、お近くの方は是非~♪♪
by fenfenblog | 2010-10-19 00:06 | シノワズリライフ

『最後の授業 -心をみる人たちへ-』

久しぶりの読書ネタです。

読書ネタといいいながら、まずはテレビの話からなんだけど、
私がよく見るチャンネルはやっぱりNHKかな~?という感じなんですが、
NHK発の書籍で今流行っているといえば、

これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学

マイケル・サンデル / 早川書房

これは、
ハーバード大学マイケル・サンデル教授の人気講義の書籍化の邦訳。
日本でも、NHK「ハーバード白熱教室」でブレイクしましたよね~。
私も番組は興味深く見ていたので、書籍も購入しましたが分厚くってまだ読んでません(笑)


今日ご紹介したいのはこの本ではなくって~。(←違うのかい!)
同じ「NHK」「大学の講義」「書籍化」の別の本。

最後の授業――心をみる人たちへ

北山 修 / みすず書房


九州大学の北山修先生の退官前の最後の授業2回をNHKが放映していたんだけど、
(北山先生は、昔「オラは死んじまっただ~♪」と歌ってたグループの方です)
何の気なしに録画してみてたら、なんともいえず深くって。

現代は「セルフモニタリング」が過剰気味な時代で、
マイケルジャクソンの『This is it』もそれがむちゃくちゃ起こってるって。
あれはリハーサルという本当は「裏」の部分を記録してるわけだものね。
「裏」を記録することで、それが「表」になってしまっていて、
「裏」はいつの間にか喪失しているわけで。

自分で自分が操作でき、色々な装置(ビデオや写真)で自分を見られる。
そして編集することも可能になった。
セルフモニタリングで編集したよりよい自分と、
本来のあまり人には見せたくないものも持っている自分の姿、
その二つの間で葛藤、または引き裂かれるのが今の時代だって。

これは本当になるほどな~と腑に落ちました。

例えばブログ。
写真はきれいに写るカメラやレンズを使い、
写りが悪ければフォトレタッチでちょこちょこっと修正。
この作業の中でどこまでがリアルなのか?ってわからないものねぇ。

記事の内容だって、
実際はあれこれ考えたり悩んだりしていたとしても、
「人が読んで」楽しいことや心地よいこと、
「楽しそうな自分」に見えることしか書かなかったり・・・

これって多かれ少なかれみんなやってると思うけれど、
別に嘘ついてるとかじゃないものねぇ~。
大元のコンテンツ(事実)は確かに存在するわけで、
ただ単に「他者をある程度意識した自己編集」の結果な訳よね。
(こんなの読んでも誰も楽しくないよね~とか、つい思っちゃうしねぇ)

こんな風にセルフモニタリングは、
今や私達が日常的に行っていることだし、今更無しにはできないけれど、
その多少が問題になってくるのかなぁ?って

例えば、
ブログ上での自分像をいろんな意味で崩せなくなって、
いつの間にか書きたいことが書けなくなって、
途中で苦しくなってやめちゃう・・・なんて場合もあるじゃない?

私も(ほそぼそ)ブログ歴5年以上。
以前はこう見えても、ランキングに参加したり、アクセス数を気にしたり、
相互リンクをいっぱい張らせてもらったり、
毎回コメントしあったり・・・って時代もあったのよね。

でもそうすると私の場合は、
書きたいときに書きたいこと書けなくなるんだな~って
経験値で気づいたのよね、ある時。(←香港時代ですね、確か)
それからは、アクセス数もしょぼーく、コメント数もすくなーく・・・
というブログをとっても心地よく運営しているわけ(笑)

本当は、私のセルフモニタリングでいくと、
今日のこの記事内容はまずいよねぇ~(笑)
誰も興味ないっちゅーの!(爆)
皆様、ごめんあそばせね☆

さ、セルフモニタリング的にNGな話題はもうそろそろ終わりにして。

最後に、北山先生がおっしゃった一言でとっても印象に残ったものを。

「いなくなるからこそ、取り入れられる」

私達はみんないつかいなくなる。
だからこそ、心のイメージとして取り入れられる。
別れるから心の中に残る。

これを聞いたとき、
自分の今までの経験と照らし合わせたらとても納得できて、
少しジーンとしました。


・・・みなさんはどう思いますか?
by fenfenblog | 2010-10-12 14:24 | 読書

SUNDAY DOG ISLAND

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最近OPENしたお気に入りのワンちゃんのお店。

ワンちゃんOKのショッピングモール箕面Visolaにある
「SUNDAY DOG ISLAND」さん♪
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とても小さなお店なんだけど、cozyで心地よいの~。
店内には宝探しのように楽しいワンちゃんGOODSがいっぱい!
とってもお若くて可愛いショップオーナーさん(母娘でらっしゃるのよ~)
のセレクトセンスのよさが光ります☆

SUNDAY DOG ISLANDさんはオリジナルのお洋服もあるのよね~。
アメリカ製のミリタリーワーク用の文字刻印で書かれた、
胸元の「HUG」の文字があまりにもかっちょよかったもんだから、
お洋服嫌いのバトーくんだけど、
ついついMessage Tank TopをGET~!
お色はちょっぴりハードなカーキにしてみました。

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背中に名前などの文字を入れてもらえるんだけど、
このミリタリーな刻印を見てたらちょっぴりピン!ときて、
サイドに「BATEAU」と文字入れしていただきました~。
出来上がりもイメージ通り♪ダックスの胴長が映えるわねっ♪♪

ショップオーナーさんはダックスの飼い主さんでもあるので、
ダックスサイズも豊富にあるのもうれしいポイントです。
いつも思うんだけど、キャピキャピとお店の方とお話しながらの、
ワンズのお買いものはなんて楽しいのかしら~(笑)

ついつい、
ちょっと早いけどバトーのお誕生日プレゼントもお願いしちゃった(笑)
届くのにはもうちょっと時間がかかるらしいんだけど、
今から到着がとっても楽しみです~☆
by fenfenblog | 2010-10-10 03:43 | バトーくんグッズ

「ふやさないのも愛」

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たくさんの方に聞かれたのでちょっとご紹介☆
↑この写真、「PhotoFunia」というサイトでフォトレタッチしてます♪
ダウンロードしなくてもできるのでお手軽ですよん~。



さて、ここからはあまり面白くはないけれど、
私がいつも気になってることについてのお話。

「ふやさないのも愛」
先日の動物愛護週間のテーマでしたよね。
これは「むやみに繁殖しない・させない」ということだと思いますが、
ちょっと違う意味で胸にグッときたのは私だけでしょうか・・・。

私は犬の保護活動などに関わっているわけではないし、
ボランティアスピリットからは程遠い場所にいる人間ですが、
犬のレスキュー団体のHPの里親募集ページや、
犬の預かりボランティアの方のブログなどは
結構拝見しています。

そういうところでそれぞれのワンちゃんの保護された経緯を読むと、
切なくなったり、呆れたり・・・とても考えさせられます。
ダックスも最近本当に多いみたいで。
やっぱりダックスちゃんのプロフィールは他人事とは思えず見てしまいます。

先日も、とある預かりボランティアさんのところにいた
ダックスのパピー坊やがあまりにも可愛くって。
(母犬が臨月でレスキューされてそのまま2匹出産したの)
思わず里親に名乗りを上げそうになったけど、
幸か不幸か関東地区限定募集だったので、
毎日里親さん見つかったかなぁ?って、ブログを覗いたり。

こんなにたくさん里親さんを探しているワンちゃんがいるって思うと、
私も誰か引き取って・・・なんて思ってしまうけれど、
ここで冷静になることこそが、「ふやさないのも愛」なんだろうなって。

一時の感情ではなく、
何年ものスパンで犬の命と犬との生活、
そしてそのクオリティを考えること。
自分自身のキャパシティを知ること。

この「犬の生活の質」っていうのが重要な気がします。
ただ飼えばいいとか、生かしとけばいい、とかではなくて。
一匹一匹のQOLを大切に。。。
そう思えば、むやみに増やすなんて出来ないはず。

廻りまわってそんな風に考えてみれば、
私にできる一番の動物愛護とは、
バトーの生活の質をこれから先何年もに渡って、
責任を持って保証することなんだろうなぁ・・・と、
当たり前のことに気付いた私です。

「動物愛護」とは遠いところにあるのではなく、
青い鳥のように、私たちのそばにあるものなのかもしれません。。。
by fenfenblog | 2010-10-07 01:24 | バトーとの日々

Mathilde M.

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今日ふたつめの記事です。よかったら下のも見てね♪♪

先日お友達からいただいた、
セラミックのフレグランス「Mathilde M.」

実際に見ると、何とも言えずとっても素敵で。
ずっと見てたら、飾る場所を語りかけてきてくれたので(笑)
ちょこっと買い足して、さっそく設置してみました。

こんな感じ。
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やっぱりフランスつながり?なのか、
アンティーク香水瓶とも相性ぴったり!
お友達からいただいた、ハートのエンジェルは、
小鳥のボンボニエールから下げて、
小鳥がエンジェルを連れてきたようなイメージで。

今回はあえてアンダーな感じで、
陽光が差し込む場所でなく、ランプの灯りのもとに。

んー。
もうちょっとどうにかしたい部分もあるけれど、
手持ちの部材ではこんな感じかな?とまずまず気に入ってます♪♪

なにしろこの場所はずーっと何か月もいまいちピンと来なくて、
何をどう置こうか困ってた場所だったから、ちょっとすっきり!

え?ここはどこかって??
お気づきの方もいるかもしれないけれど・・・
お手洗いなの~。

お手洗いのインテリアって、どうでもいい気もするけれど、
何気に目にする回数が多いから、
どうしても気になっちゃうと思いません?

Mathilde M.はフレグランスでもあるので、
ほのかによい香りがして、なかなかよい感じです♪♪
by fenfenblog | 2010-10-01 16:42 | シノワズリライフ

犬と子供と。

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この間の雨の日、
実家で久々に甥っ子姪っ子チームとバトーがご対面。
雨の日はお互いに持て余してるものね~(笑)

ギャーギャーの追いかけっこの後、
ちょっぴり一息のお絵かきをば。
私のリクエストでバトーの絵を描いてもらいました。

ふたりが絵を描いている間、
バトーは私のお膝の上でモデルさんに。

姪っ子は自分のイメージの中にある、
バトーとの楽しいシーンを物語風に。
質問も「しっぽどうなってるの?」とか、
「お耳の長さはどれくらい?」という感じ。

甥っ子は写実的にスケッチ。
「耳の毛がちょっと黒い」(←シェイディッドレッドだからね)
「目の下の毛がちょっと白い」(←最近目の下が白いのよね)
などなど、とっても綿密に観察しながら描いてました。

最後はそれぞれバトーへのメッセージを入れて。
ふたつともとってもかわいく出来上がりました♪♪

甥っ子&姪っ子ちゃん、ありがとうね!
バトーくんもよかったね!

みんなこれからも仲良く元気にね☆「
by fenfenblog | 2010-10-01 16:21 | バトーとの日々


大阪北摂での暮らしあれこれ。  ダーリンと愛犬バトーと私。  そしてたくさんの好きなモノ。


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